過食症の悩みを抱えているあなたへ

 

 

あなたは
このような悩みをお持ちではないでしょうか?

 止めたいのに過食を止められない
 過食をした後に嘔吐をくり返してしまう
太るのを恐れ、下剤・浣腸乱用、断食、過酷な運動をする
不安、イライラ、ストレスを過食することで解消している
過食後にはひどい自己嫌悪に陥る
一度の食事の量がすでにわからない
満腹感がわからなくなっている
常に食べ物のことを考えてしまう
自分の事が嫌い
対人関係に悩んでいる
ハッキリと断ることが苦手
ストレスを溜めやすい
 自分は愛されていないと感じる
本当の自分をさらけ出せないので、恋愛が上手くいかない

 

などの
過食症、過食嘔吐特有の悩みを抱え


過食のスパイラルから抜け出せなくて
人間関係や、人生が上手くいってる他人と比べて惨めな気持ちになり
そんな自分を責めたり、嫌ってしまって
自分の居場所がないと感じて

毎日辛い思いをして
たった一人で苦しんでいませんか?

 

「ナチュラルAC心理学」では
15年の過食嘔吐、対人恐怖、トラウマ、アダルトチルドレンを克服したカウンセラーが
あなたの悩みを改善に導き、
あなた本来の輝きを取り戻すサポートをさせていただきます。

 

過食症、過食嘔吐とは

過食症とは大食症ともいい、短時間の間に食事を何度も摂ってしまう摂食障害の症状です。

食べ物を胃の中に詰め込むことで不安、イライラ、ストレスから解放された気分になり
無理な食べ方をくり返します。

太ることへの恐れから、嘔吐したり、下剤や浣腸を使用することもあります。

 

普通じゃない行為だと理解できていますが、
自分の意志では止められなくなり、過食をくり返してしまいます。

過食後はひどい自己嫌悪に陥り、
うつ状態になったり、絶望感や葛藤を抱え、過剰なストレスを抱えます。

 

そのストレスからまた過食を繰り返し、
本来の食事の形からかけ離れ、過食のスパイラルから抜け出せなくなります。

ストレス社会の今、密かに悩んでいる人は多いと言われています。

 

過食症を改善させるために必要なこと

過食症、過食嘔吐を改善させるにはどうしたらいいのでしょうか。

「ナチュラルAC心理学」では、あなたの話をじっくり聴きながら、
カウンセリングを通してお話していきます。

過食症、過食嘔吐は
努力や意志の力で改善させようとすると、反動が起こります。

 

反動がを避けるためにはまず、

あなたの過食症は、あなたにとってどんな意味を持っているのか。
そこを理解することが、過食症改善の第一歩となります。

あなたと過食症との関係を理解したうえで、
心理的な要因や過食の食事癖を見直していきます。

 

あなたが自分で過食のスパイラルから抜け出し、
本当の感情と向き合いながら
体をいたわり、心の成長ができるようサポートいたします。

本来のあなたの輝きを取り戻し、自分自身を受け入れていくにつれて
過食衝動はおさまり、症状が改善していきます。

 

過食嘔吐を克服しました

はじめまして
「ナチュラルAC心理学」カウンセラーのユメノマリコと申します。

 

私もあなたと同じように15年もの長い間
過食嘔吐の悩みを抱えてきました。

 

理想の自分とかけ離れた現実の自分を受け入れられず
16歳で発症した過食嘔吐に苦しみ
常に頭の中は食べ物で支配され

自分の事が嫌いな大人になり
不安、イライラ、ストレスのはけ口欲しさから
過食嘔吐のスパイラルから抜け出せませんでした。

人に合わせてばかりいるので自分の本心がよくわからず、
不安感だけが増幅し、対人関係も上手くいきませんでした。

 

でも今は
その悩みを手放すことができました。

私がどのように悩みを克服できたのか
こちらのプロフィールをご覧ください。

 

~プロフィール~

1972年 埼玉県生まれ。幼少期に弟に怪我をおわせ、罪悪感とアダルトチルドレンの要素を持ちながら成長する。

1988年 16歳で過食嘔吐、醜形恐怖発症。体重38kgに。強い不安感、孤独感に苦しむ。

2000年 3年の同棲を経て27歳で結婚。すぐ相手の浮気が発覚。体重が30Kgに。

2003年 30歳で過食嘔吐克服。HPを開設し、摂食障害に悩む方の相談を掲示板で受ける。

2007年 10年一緒にいたモラハラ夫と離婚。摂食障害専門カウンセラーとして活動開始。

2013年 41歳看護師免許取得。いろんな人とふれあううち、再婚願望が芽生える。

2015年 罪悪感とアダルトチルドレンの要素が解消されたことで、理想以上の男性と出会い、2回目のデートでプロポーズされる。

2016年 43歳、交際4ヵ月で結婚。心や恋愛の悩みを解消するカウンセラーとして活動再開。

 

私は長い間、
出口の見えない苦しみを背負っていました。

 

摂食障害、アダルトチルドレンや罪悪感で苦しみ、
醜形恐怖、トラウマ、対人恐怖、依存症などを抱え

目が覚めては、辛い毎日に絶望する日々を送っていました。

何とかしたい!と、もがけばもがくほど
波乱万丈な人生になり、苦しみは増していきました。

絶望のどん底までたどり着いた時
「人生で一度でもいい、思いっきり幸せを感じてみたい!」
その切なる思いを見つけました。

初めて自分を奮い立たせ、心理学、医療、潜在意識、各種療法を学び
積極的に行動するうち…
全ての悩みが解消されていきました。

 

 

「私には生きる価値がない…」
その呪いから解放された時、
自分にはすでに充分『ある』ことに気が付きました。

その後は人生が一変。
溺愛されるようになり、お金にも愛され
毎日が笑いと幸せで満ち溢れるようになりました。

 

自分の経験を元に「ナチュラルAC心理学」を確立。
本格的なセミナー、グループセッション、個人カウンセリングを開始し
今までに1,000人以上の方の相談にのっています。

現在は個人カウンセリング、グループ講座を中心に活動。
独自のメソッドを使い、ひとりひとりに合った最適なサポートを行っています。


もう少し詳しいプロフィールはこちらから

少し長いですが、
悩み解消に興味のある方は是非ご覧ください。
あなたの悩み解決のため、少しでもお役に立てれば幸いです。

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【幸せだったのは、弟が生まれるまで】


幼少期の私は活発で好奇心旺盛、体を動かすのが大好きでした。
1歳半違いの弟がいて、いつも一緒でしたが…

「お姉ちゃんなんだから我慢しなさい」と言われるようになり
弟を疎ましく感じることが多くなりました。

暴れん坊の姉と
可愛くてイイコの弟

そのイメージが付いた頃には、私は

アダルトチルドレンの特徴の一つ
スケープゴート(生贄)として家族内のポジションを確立していましたね。

問題行動を起こしたり、悪者になったり
病気やけがをすることで、
家族の怒りや憎しみを一気に引き受け、
家族内のバランスを取ろうとするのがスケープゴート。


ワガママ言ったり、すぐ熱を出したり
幼稚園に行きたくないと騒ぐことで
両親の気を引いたり
母と祖母の仲をとりもとうとでもしていたんでしょうか。

でも
家族に注目されるのは常に弟


私は
大好きな木登りをしただけで問題児扱いされ、怒られる。

「誰もわかってくれない」
「私はひとりぼっち」

その寂しさ、イライラから
徐々に弟を嫌いになっていきました。


【「弟なんて大嫌い」が爆発した瞬間…】


6歳になった頃
弟と喧嘩しているうち、私の怒りが爆発しました。

家族の愛を独占しているように見えた弟を懲らしめたかったんでしょうね。
本気でやりあいました。

その最中
弟は目を押さえ倒れ込んだんです。


何が起こったのかわかりませんでしたが
私は、弟の目を傷つけてしまったのです。
すぐ治療が必要なほど。


弟は、都会の病院で入院・手術が決まり
母が付きっきりで看病することになりました。

あの時の気持ちは、言葉で表現するのが難しいですね。

後悔、懺悔、いたたまれなさ…

不安で不安で仕方なく
どうしたらいいのかわかりませんでした。

弟を憎いと思い攻撃したこと
弟の目を傷つけたこと
自分のせいで家族全員を悲しませたこと

なんとも言えない思いが胸を締め付けました。


その後

手術は成功し、弟は帰ってきましたが
失明するかもしれなかったこと
将来視力低下するかもしれないこと
を後で聞いた私は

罪の意識から、無意識下で
自分に重い十字架を背負わせたのでした。


【問題児の高校生、摂食障害になる】


本当の自分を出すといいことはない 

そう思いながら、大人しく過ごしていた小・中学校生活。 

しかし
本来の私は活発で行動的。
その我慢は、家での問題行動を激しくさせました。

両親や弟に対する暴言、財布からお金を盗む。
行ったふりして塾を休む。

反抗的な態度は、自分では止めることができませんでした。


どうしていいかわからず
心は悲鳴をあげていました。

でも
不安感、孤独感などの気持ちを
認めることさえ許していなかったので

本当の気持ちは
心の奥底に封印していました。



そのうち、フラストレーションのいい捌け口を見つけました、

過食です。

食べている時だけは全て忘れられる…
過食嘔吐が始まるまで時間がかかりませんでした。



食べ物を食べては吐くを繰り返す行為は
徐々に自分でコントロール出来なくなりました。

体重は激減。
成績はガタ落ち。


そんな私を見て
母親は激怒し、父親は見て見ぬふり。
祖父母は気付かず、弟とは話もしない。


私は、家族に心配されたかったんでしょう。
でも、当時は摂食障害もあまり知られておらず
「わざとやっている」くらいに思われていました。

理解してくれない家族を捨てようと
高校卒業後は上京することを決めたのでした。



【過食代を稼ぐため、波瀾万丈な人生に】


家族を捨てたつもりの私でしたが
過食代を母親にせびるようになり、自立もできていませんでした。

仕事は、お金がいい仕事を転々とし
鉄筋工、歌舞伎町や銀座のクラブホステス
事実婚の彼と会社を興したりと、落ち着いていませんでした。

何をするにも楽しくない。いつも不安でいっぱい。

その気持ちを一瞬忘れさせてくれる過食嘔吐。
何年間も、悪循環から抜け出せませんでした。



【「もしかして家族って…」摂食障害克服へ】


その後新しい出会いがあり、27歳で年上の男性と結婚しました。

彼の実家を訪れた時、私は人生初の衝撃を受けます。

それは…
彼の家族です。

みんな明るくて仲良くて、
小さなことで笑い合って話しが尽きない。


親戚や友達の家族とは全く違い、笑いが尽きない家族環境を目の当たりにして
本当に衝撃だったんです。

家族って、こんなに笑い合ってもいいの?
こんなに本音で話せるの?
幸せ全開で表現してもいいの?

私の中の固定観念が壊れました

そして
「家族って、こんな風に笑い合てもいいんだ…」

新しい家族の形を知った後、改めて自分の家族を観察すると

不思議なことに、
そんなに違いがあるようには感じませんでした。

祖父母は他界し、弟も独立し
新しい環境になったものありますが

両親の、
私に笑いかける笑顔が優しいことに
初めて気が付きました。


「時間は過ぎている」
「私だけが昔のまま」

その事に気付いた私は、真剣に摂食障害と向き合い始め
心理学の勉強、心のことを学んでいきました。


家族と楽しんでいい。
家族と幸せになってもいい。
自分も幸せになっていい。


幸せになってはいけない、という思いから、無意識に
あらゆる欲望を禁じていた私。

その封じ込めていた欲望が、食欲に過剰に偏っていたことに気付いた私は

自分が欲を持つことを許した時

摂食障害を克服することができ
家族との関係も変わっていきました。

過食嘔吐発症から15年経っていた時でした。



【本当の私とは】


30歳で過食嘔吐を克服した私は、自分の幸せについて考え始めます。
彼の家族に救われた私ですが、肝心の彼との関係はというと…
良好とは言えませんでした。

結婚した当初から浮気。しかも何度も繰り返す。
問い詰めるたびにモラハラも酷くなっていき…

知り合って10年経っていましたが、
このまま一生「我慢」するのは嫌
その思いから、34歳で離婚をしました。

 

当時はすでにカウンセラーも始めていましたが、
医療的アプローチに興味を持ち、
一人になったのを機に実家に戻り、看護学校に入学することを決めました。


それは、
父と母と私の3人暮らし。
幼い頃の私が望んでいた環境そのものです。

まるで人生をやり直すように、私は積極的に両親と話しました。

父や母の生い立ち。
両親が結婚した頃の話。
子供を育ててた当時の話。
私と弟の話。


いろんな話をして、2人の思いや感情を知れて嬉しかったのですが

番私の心が動いたのが父の話です。


子供時代、父に話しかけても、無視されることがありました。

子供心に傷つきましたが、
実は父はその時、会社でイジメを受けていたそうなんです。
無視されていたのは、ちょうどその頃でした。


その話を聞き、父に
「それ、初めて話すよね?お母さんにも言ってないよね?」と聞いたら

恥ずかしそうにうなずいた父を見て…


そんな昔の話まで出来る親子関係になったこと
それぞれ事情があり、そうするしかなかったこと

子供の私が理解できなかったことが、大人になって理解できたことで

子供の私が納得したんでしょう。

「もう過去にとらわれなくてもいい」と自然に思えました。


今まで家族のせいにしてスケープゴートを演じていた私。
それはもう、必要ありませんでした。

自分と向き合い
家族と話し、泣き笑いし
自分の気持ちを一つずつ認めていった結果…
 

本来の、輝きに満ちた『本当の私』に出会うことができました。

今まで嫌っていた私の中にいた『もう一人の私』
それを見つけた時、私は


捨ててきた自分のパーツを元に戻せたような温かい気持ちになり
満たされた気持ちでいっぱいになりました。

 

それ以来、私の悩みはウソのように消えて
私の今後の人生…

何があっても「幸せになれる」のを確信しました。



【弟との関係】


私が罪の意識を感じていた弟との関係ですが
徐々に悪くなっていきましたね。

小学校時代は話もしたけど
中学、高校と長い話をした記憶はありません。


そんな私たちですが、お互い就職してからは普通に話すようになれました。 
弟は、仲が悪かったことがなかったかのように接してくれました。

うちに泊まりに来たり、一緒にお酒を飲んだり出来るようになりました。

そして
私が離婚した頃、家を購入した弟は

まるで私を自分の家族の仲間にするように
家族旅行に一緒に連れてってくれたり
甥っ子姪っ子とも頻繁に会わせてくれました。

「俺の子供も姉ちゃんと血がつながっているなんて、不思議だよな」

そう言って、家族の絆を大切にしている弟をみてると

あたたかい感情や感謝の気持ちが心に広がり
全て許されるような気がしました。


私が資格試験の日には
「姉ちゃんの大事な日だから」と言って、悪天候の中迎えに来てくれました。

そんな
神のような優しさを持つ弟をみていたら

自分が、ただただ拗ねているだけに見えました。


「姉ちゃんもいい加減幸せになれよ」
そう言う弟に張り合おうなんて…

とても未熟だったんですね、私は。


家族のせいにして、弟のせいにして
過食嘔吐のせいにして、環境のせいにして

不幸を選んできたのは自分
問題児でいたのは自分


でも
自分を幸せにできるのも自分だけと気づいた私は
ずっと握りしめていた罪悪感から解放され

その後の人生が激変するのでした。



【面白いくらいの変化。幸せすぎて泣きそう】


家族との関係修復後
看護師やカウンセリング活動を通し
様々な家族の形態を知った私は

自分の家族を持ちたいと思い始めました。

実家を後にし、再び上京した私は
罪悪感がとれたことで
「自分を幸せにする」
その思いを最優先できました。

おかげで、理想以上の相手と巡り合えました。
その後
2回目のデートでプロポーズされたのには驚きましたが

すぐにうちにも挨拶にきてくれて
4か月後には結婚していました。


今では毎日笑いが絶えず、言いたい事を言い合いながらも
お互いを大切に思い、思い描いていた以上の生活が出来ています。

毎日幸せです。

罪悪感を手放し、本来の自分に還り、
幸せになる許可をしただけで

理想以上の生活が手に入りました。



続きを読む

【最後に】

 

「私は愛されるに値しない人間だ」

悩みを克服した今だから言えますが
私の人生の大半、そのような思い込みを抱えていたので
現実は波乱万丈、幸せとは程遠く、ずっと孤独でした。

 

生き苦しく、傷つきやすいのに
誰にも心を開かないので
知らないうちに他人も傷つけていました。

ずっと「不幸な人」として生きてきました。

 

でも
そんな私でも
たった一つだけ、夢を持っていました。

 

それは…

「人生で一度くらいは、
思いっきり幸せを感じてみたい」

ということ。

 

今となっては可愛い夢と思いますが
当時は常に不安感に支配され、苦しみから逃れたくて必死でした。

 

手がかり欲しさに心の勉強を始め

心理学や医療知識、カウンセリングスキル、コーチングスキルを学び
摂食障害とその他の向き合い続けた結果・・・

 

固く閉ざされた心の扉を開くことができ
本来のナチュラルな『偽りのない本当の自分』に出会うことができました。

 

それは
今まで嫌ってきた私の中にいた『もう一人の私』

 

本来の
力強さ、美しさ、魅力、愛、自信…全てを兼ね備え、輝きに満ち溢れた自分に出会えて

「私を幸せに出来るのは私だけ」

この大事なことを気付かせてくれました。

 

その瞬間から
不幸な要素を手放し
心の底から生きる喜びと幸せを感じられるようになり

望んでいた人生が
目の前に広がっていきました。

 

今では全く食べ物に依存しなくなり
普通の食事ができるようになってから
16年経っています

 

人間関係の悩みからも解放され
「自分は自分なんだ」と自信を持てるようになり

友達と笑い合ったり、ストレスから解放され
今までとは真逆の人生を送っています。

 

本来の私に戻り、
本当の輝きを取り戻したおかげです。

 

 

実はこれ…
私だけに起こった変化ではありません。

 

個人カウンセリングのお客様の感想です。

就職後のストレスから始まった過食で体重激増、肥満体への憎悪から絶食を続けてしまう自分が大嫌いでした。
過食で自己卑下する自分と、社会人として完璧な仕事をこなす自分とのバランスが崩れていました。
カウンセリングの最中に、自分が過食をしてしまう原因を知り、涙が止まりませんでした。
回復に至るまでには本当にお世話になりました。

東京 40代 Nさん

 

あなたも

「ナチュラルAC心理学」のカウンセリングを通して

自己肯定感を上げながら悩みを手放し
望みや夢を現実にしていきながら

本来のナチュラルなあなたに戻り
嬉しくて泣きたくなるほどの幸せを手に入れませんか?

 

自分を好きになって
自分に自信を持ち

本来の輝いた人生を歩みながら
幸せな毎日を過ごす方法をお伝えしていきます。

 

 

ナチュラルAC心理学では

あなたが抱えている過食症、生きづらさを軽減できるよう
あなたに合わせたステップを考えていきます。

途中までのステップは人それぞれになりますが
最終的にはあなたの

自己肯定感を根本から上げていき
新しい「生きやすい人生」を一緒に目指していきます。

 

本来のあなたのナチュラルな輝きを取り戻し
素直な心で喜びを感じ

生きづらさの根本原因を手放し、自分を幸せにしながら
望み通りの人生を手に入れませんか?

 

過食症や古い価値観はもう必要ありません。
笑って過ごす人生を手に入れるべく、一緒に進んでいきましょう。

 

 

悩みを相談してみませんか?

一人で抱えている過食症の悩み…お話してみませんか?
お試しカウンセリングでは
過食症、過食嘔吐との向き合い方
本来の輝いた自分に還るきっかけをお伝えします。

通常カウンセリングは120分30,000円ですが、初回に限り60分6,000円
毎月5名様までは 特別価格 60分 3,000円 です。

※すぐに埋まってしまうので、今すぐご予約ください。

 

期間限定特典

今ならお試しカウンセリングを受けたあなたに
3つの特典をご用意しています。

特典① 自分力診断

お試しカウンセリングであなたの悩みを聴いて
今のあなたの自分力(どれだけ本来の自分でいられているか)を診断します。
この診断を受けるだけでも、あなたの人生を向上させるために必要な事がわかります。

 

特典② チェックシートプレゼント

本来の自分を取り戻すための独自の「チェックシート」をプレゼントします。
チェックシートに従い自分を客観視すれば、今後の行動がわかってきます。

 

特典③ メール相談

お試しカウンセリング後一週間まで、メールにてご相談いただけます。
メールは一往復のみとなります。


⇩ご予約はこちらから⇩

初回お試しカウンセリング(対面またはzoom)60分 3,000円
個人カウンセリング(対面またはzoom)120分 30,000円



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